LCL

自己紹介をどうぞ!


#21

はじめまして、岩手から参加します、天沼と申します。
codeMo(コードモ)という保護者の団体で岩手の子どもたちと一緒に学び遊ぶ場を創る活動をしたり
CoderDojo滝沢でチャンピオンをしたりしています。
自分の楽しみのために、また自分の子どもとその友達、そのまた友達……と多くの子どもたちのために、色々、学びたいと思っています。みなさんよろしくお願いします。


#22

こんにちは、茨城県の水戸市で活動しているCoderDojo Mitoメンターの柴田です。同時にCode for Ibarakiというシビックテックな活動もしています。

すご~く昔にシーモア・パパートさんのマインドストームを読んで以来、人はどうやって創造性を獲得していくのだろうかとか気になっているので、この講座(というか冒険ですね)を楽しみにしています。

皆様、よろしくお願いいたします。


#23

こんにちは。東京から参加するmtk55です。
初心者を対象としたデジタルものづくり教育について研究しています。
よろしくお願いいたします。


#24

Scratchを教える大人を増やすことを仕事にしている、IT企画研究所 http://www.howisit.jp の西村由加利と申します。
よろしくお願いいたします。


#25

Yumi さん、Future Eduで知っていただけたとは嬉しい限りです。

こちらでもよろしくお願いします!


#26

こんにちは。Concept based inquiry をベースとした、各プロジェクトやプログラムを開催しています。宜しくお願いします!


#27

Hi guys,
My name is Toko. I’m a writer and a creative planner. For some reason, I work as a public relations person for a science and technology institute connected with a national university in Tokyo right now. I’m interested in building a community, creating open learning environment, and just learning! Anyways, I’m so excited :slight_smile:

はじめまして!tokoです。
もともと制作会社で広告やプロモーションの企画や取材・編集・ライティングなどをしていましたが、縁あって、現在、国立大学の研究所で広報をしています。

コミュニティづくりに関心があり、中でもオープンでクリエイティブな学びの場はどのように生まれるのかに興味を持っています。何より、自分がそういう場で学んでみたい!プログラミングはbrしか書けませんが、逆にこんな私でもやっていけたら、それはそれで面白いなーと思ってます。あと、何かの形でここでの体験を発信できればとも考えてます。

とにかく、とっても楽しみです!
よろしくお願いします :slight_smile:


#28

福岡で中学校技術科の教員をしております。
プログラミングの授業でScratchによるコンテンツの制作をさせています。


#29

@jyukon さんスクラッチを使ってやっていただくアクティビティがあるのでわかりやすいチュートリアルも紹介しますし、スクラッチを使わなくても出来るものもありますので、ぜひ楽しんでくださいね!


#30

皆様、初めまして。

一般社団法人MamaBAの理事をしています中筋美佐と申します。
オーガナイザーはそれぞれにママと子供のためになる活動をしていますが、
私は主にグローバル教育とSTEAM教育のイベント(講演会やWS)の主催を中心に活動しています。

娘がSCRATCHのサマーキャンプに参加している時にレズニック先生が来日
中で娘が先生と知り合いになりました。昨年の夏にはMIT MEDIA LABに
レズニック先生を訪問させていただきいろいろお話を伺わせていただきました。
この度のレズニック先生の本も発売日にアメリカ留学中の娘にアメリカのアマゾンから
送りつけたのですが、寮生活が忙しすぎて読む時間がないとのことなので、
今週末の一時帰国時に私の教科書として持ち帰らせます。
(あとから受講生は30%オフと知りました(笑))

教育関係の分野で院に行こうかなとか思案していたので、まずは
こちらで学ばせていただこうと思っております。よろしくお願いいたします。


#31

こんにちは!小さな世界!私もいろいろ教えていただきたいです〜!Minecraftからのご経験きっと他の参加者の人にもとても気になる所だとおもうので、ぜひお話シェアしてくださいね :slight_smile:


#32

記事の内容がいつも面白く、子育ての参考にさせてもらってます!!!


#33

はじめまして高田です。
ボストンに住んでいてMedialabでAIや教育の研究をしています。
Creative Learningはツールと同等以上に使い方や教え方が大切だと思っており、そのあたりを議論できれば嬉しいと思っています。
よろしくお願いします!


#34

はじめまして。
東京より参加しております、NPOカタリバの松元と申します。
NPOカタリバは多様な学習プログラムや学習拠点の運営を,国内を中心に展開しております。
(もしよろしければご参考までに。。(https://www.katariba.or.jp/)

私は文京区にあるユースセンター"b-lab"(http://b-lab.tokyo/)にて,学習プログラムの開発担当をしております。
年間30000人程来館する中高生と、将来の相談や友達や親との人間関係、学習の相談など幅広い内容で対話し続ける賑やかすぎる職場です。笑

家庭でも学校でも無いサードプレイスで、先生でも親でも無いユースワーカーが
提供できる学びのデザインを思案している中でこちらを見つけました。

よろしくお願いいたします!


#35

はじめまして。
息子がスクラッチなどのプログラミングを楽しんでおり、私もその世界をのぞいてみたくなりました。
よろしくお願いいたします♪


#36

大学生のときにカタリバに参加させていただいたことあります!30000とはすごいですね!現場からのinsightsをぜひうかがいたいです。


#37

はじめまして、山下と申します。
ニューヨークでがんと画像の研究をしています。
自分は典型的な"A student"だったと思うのですが、いまになって"X student"になれるよう藻掻いています。また、4歳半と1歳半の子どもがおりまして、日々その遊び方や学び方に驚かされています。
そんなこんなで"Creative Learning"にとても興味あります。
どうぞよろしくお願いします!

Hi everyone,

My name is Rikiya and I am a researcher at Memorial Sloan Kettering Cancer Center. I am originally from Japan and now I live in NY.
I used to be a typical “A student”, but fortunately I found what I am really into recently, “deep learning”. I have been learning from “scratch” by myself . I feel like my curiosity has come back. I hope I am a lifelong “X student”.
In the meantime, I have two kids, a 4.5-year-old boy and 1.5-year-old girl. I am always surprised by the way they play around and find new things. I am learning from my kids how to “learn creatively” :smiley:
I am very happy to join you all!

Rikiya


#38

東京から参加するDaikiです。小2の息子と小5の娘がいます。大人、こども関係なく「学び」そのものに興味があります。最近は、夏休みに子どもたちが本気で自由研究に取り組むためのサポートをしたりしています。その活動の参考にしたのが数年前にLCLで学んだことだったので、改めて今回日本語で参加できるということで学び直しです!!

出遅れてますが、とっても楽しみです!!
よろしくお願いいたします。


#39

はじめましてnoriです。ボストン在住2年目、5歳と1歳の子どもがいます。
元SEですが今はstay at home Momで、子どもと一緒にScratchを勉強したいと思っています。
でもなぜプログラミング教育が必要なのか、Creative Learningとは何かを知りたくて
参加しました。どうぞよろしくお願いします!


#40

初めまして、ボストンで公共政策の修士号を取得中のMayukoです。
自分の日本での学校生活が窮屈に感じたことや、アメリカの大学院の学生たちの持つ自発性、積極性に圧倒され、Creative Learningに興味を持ちました。どうぞよろしくお願いいたします。