LCL

自己紹介をどうぞ![2018]


#22

こんにちは。ビデオフォトグラファーおよびエンジニアをしている林と申します。プライベートでは、デザインすることや、ビジュアライズすることに興味があります。

小2の娘とScratchを勉強し始めました。LCLに参加して、Scratchは、子供たちのプログラミング教育ももちろん、プログラミングを学びたいけれど、なかなかハードルが高いと感じている大人たちも楽しめるおもちゃ箱のようなものだと思いました。

LCL後、さらにScratchを深めるべく、edXで、Scratch: Programming for Teachersを受講し始めました。皆さんは、日本でどうやってScratchを学ばれていらっしゃるんですか?Scratchの先生になるにはどうしたらよいのでしょう?

また、日本にも、レズニック教授がおっしゃっているような、コンピュータクラブハウスのようなものがあったらいいのに!と切に思っています。


#23

授業実践例、すごいですね!シェアありがとうございます。


#26

みなさま
新年あけましておめでとうございます!!
Digital New Year Cardを送ります。
本年も素晴らしい年でありますように。
https://scratch.mit.edu/projects/276248741/
2019NewYearCard


#27

皆様

明けましておめでとうございます。初めまして大槻と申します。
学校や企業向けの教育ソリューションを提供する会社に勤めており、自社がオーストラリアで運営しているアーリーラーニングセンター(幼稚園・保育園)での学び方を、日本の子供や大人たちの学びにも活用するためのソリューションをメインに開発と提供をしています。

私自身は、過去にデザイナー、プログラマーを経験しており、Scratchではありませんが、同様にモジュール型のビジュアルプログラミングツールを芸術大学で教えた経験もあります。

今はマーケターとして、自社の考え方やメソッドをわかりやすく解釈し、広めるために勉強していますが、
その一環でライフロングキンダーガーテンを読ませていただき、とても共感を覚えました。クリエイティブラーニングをより深く理解し、実践するために、今では自社内で課題図書にしているくらいです。

もっと勉強して、クリエイティブラーニングを日本に広めたいと考えておりますので、どうぞ宜しくお願い致します。